銀座ダイヤモンドシライシの新作リング&ジュエリー

新作リング

2006年の新ビジュアルテーマは、神秘と不変性を象徴する「月」

月に魅いられた、ダイヤモンドリング

Diana D. ディアナ ディー

古代ギリシャでは、神秘と不変性の象徴である「月」。太陽とは、男と女、夫と妻にたとえられ、月の女神「ディアナ」は、相反するものの調和をはかり、女性の守護神とされていました。月の女神の名をもつ、このリングは、月夜の光が水面に反射して放つ、優しく、そして、凛とした光の輝きを纏っています。

ダイヤモンドを留めている爪は、まるで聖域に触れてはならないように嵩められたフォルム。月の光がダイヤモンドに注がれると流れる光はプラチナへと伝わり、応えるように反射して、溢れかえる光の泉を思わせます。

—神聖な、凛とした美しさをもつ月の女神を魅了したリングは、指に着けた人の遠い未来までも、守護し給う—

新作リング イメージ

デザインポイント

鏡のようなプラチナ
2パーツ構造により、際までメレダイヤが留められ、プラチナも通常手の届かない部位隅々まで磨き上げられている。
メレダイヤモンドの無いタイプ
エンゲージリング・マリッジリング共にメレダイヤの無いタイプは光沢のある艶やかなプラチナが凛とした印象。
マットな質感のマリッジリング
落ち着いた穏やかな質感のマット仕上げのマリッジリングもあり、指輪を着け慣れない男性にも装いやすいと好評。

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